ゆるかん

赴くままにゆるゆるっとした感想を。観劇・読書など。残念ながら頭のいい考察などはできません。「私も読んだ!観た!」な方の感想聞きたいです。お気軽にぜひ。

読書

愛がなんだ/角田光代 感想

アマプラで映画を観たので今度は本を。 以下、内容に触れます。

料理なんて愛なんて/佐々木愛 感想

ネットで見かけて気になって。 以下、内容に触れます。

火花/又吉直樹 感想

劇場が好きだったのでこちらも。 以下、内容に触れます。

滅びの前のシャングリラ/凪良ゆう 感想

図書館で予約待ちしていたのですが、本屋さんで初回限定スピンオフ付を発見してしまいつい買ってしまいました。 以下、内容に触れます。

まだ温かい鍋を抱いておやすみ/彩瀬まる 感想

彩瀬さんの本。 食べ物のことが書かれている本はついつい手に取ってしまいます。 以下、内容に触れます。

その扉をたたく音/瀬尾まいこ 感想

本屋大賞受賞以降、瀬尾さんの新刊は目立つところに置かれるので嬉しいです。 見つけやすい。 以下、内容に触れます。

不在/彩瀬まる 感想

ずしっとした本が読みたいなと思って、彩瀬さんの重そうな表紙の本を。 以下、内容に触れます。

推し、燃ゆ/宇佐美りん 感想

芥川賞をとった推し、燃ゆ。 賞をとる前からよく見かけていて、推しがいる身としては読まねばと。 以下、内容に触れます。

旅屋おかえり/原田マハ 感想

すごく泣けたと知人から教えてもらったので。 以下、内容に触れます。

うさぎパン/瀧羽麻子 感想

瀧羽さんの本の中で一番よく見かけるうさぎパン。 以下、内容に触れます。

夜明けのすべて/瀬尾まいこ 感想

瀬尾まいこさんの新しい本。 本はとりあえず図書館で借りて、気に入ったら買う派ですが、瀬尾さんの本は見かけたら即買いです。もうかれこれ15年ほどファンです。 以下、内容に触れます。

ここは、おしまいの地/こだま 感想

こだまさんのエッセイ。 夫のちんぽが入らないを昔読んでとても良かったので。 以下、内容に触れます。

神さまのビオトープ/凪良ゆう 感想

最近お気に入りの凪良ゆうさん。 以下、内容に触れます。

虹にすわる/瀧羽麻子 感想

ネットで見かけたうさぎパンが気になっていたのですが見つからず 同じ作者さんのこちらを。 初めて読む作家さん。 以下、内容に触れます。

わたしの美しい庭/凪良ゆう 感想

流浪の月が超ヒットだった凪良さん。 ほかの本も読んでみることに。 そして借りて気づきましたが、この本は流浪の月を読むよりずっと前にネットで見かけて気になっていた本でした。 以下、内容に触れます。

完全版 社会人人見知り学部 卒業見込/若林正恭 感想

人から借りたエッセイ。 若林さん結構好きなのでどんな感じかなと。 以下、内容に触れます。

ひと/小野寺史宜 感想

ネットで見かけて気になっていました。 2019の本屋大賞2位だそうで。 以下、内容に触れます。

マカン・マラン/古内一絵 感想

ネットで見かけたり、本屋さんで平積みしてあったり。 以下、内容に触れます。

四畳半タイムマシンブルース/森見登美彦 原案上田誠 感想

奇跡の悪魔合体。 好きな本と好きな舞台の。 売れ行き好調、重版されているようでうれしい限りです。 以下、内容に触れます。

流浪の月/凪良ゆう 感想

2020の本屋大賞。 初めて読む作家さんです。 以下、内容に触れます。

私に似ていない彼女/加藤千恵 感想

おひさしぶりの加藤千恵さん。 表紙の赤に惹かれて。 以下、内容に触れます。

変半身/村田沙耶香 感想

定期的に読んでる村田さん。 どぎつい表紙に惹かれて。 以下、内容に触れます。

週末は彼女たちのもの/島本理生 感想

ネットで見かけたかなにか… タイトルが気になって。 表紙も可愛くて。 初めて読む作家さん。以下、内容に触れます。

巴里マカロンの謎/米澤穂信 感想

高校生の頃に読んでいた小市民シリーズ。 まさかの11年ぶりの新刊。 春季、夏季、秋季ときていたので冬季はいつでるのかと思っていたのですが、 まさかのタイトル「冬季」つかないとは。 またいずれ出るといいな・・・。 以下、内容に触れます。

劇場/又吉直樹 感想

又吉さんの雰囲気が好きなので気になってはいたのですが、純文学系で読みにくいんじゃないかとちょっと敬遠しておりました。 が、手に取る機会があったので。 以下、内容に触れます。

昨夜のカレー明日のパン/木皿泉 感想

この前読んだ本が良かったので、木皿さんをもう一冊。 食べ物が出てくるタイトルの本って期待が高まります。 以下、内容に触れます。

僕の人生には事件が起きない/岩井勇気 感想

ネットで見かけて気になっていたけど人気で図書館の予約順がなかなか回って来ず。 やっと読めました。 以下、内容に触れます。

風が強く吹いている/三浦しをん 感想

気になりつつも読んだことなかった三浦しをんさん。 貸してもらったので読んでみました。 読んでから少し間が空いてしまいましたが・・・。 以下、内容に触れます。

さざなみのよる/木皿泉 感想

ネットで見かけて気になっていた作家さん。 装丁が綺麗な本はいいですね。 以下、内容に触れます。

祝祭と予感/恩田陸 感想

蜜蜂と遠雷のスピンオフ。 本編が面白かったので期待して。 それにしてもこのシリーズの装丁は とても綺麗。 ハードカバーで揃えたくなります。以下、内容に触れます。 面白かった! 短かったのでさくさくと。 高島さん好きだったので出てきてほしかったです…